ミリ波ミクサダイオード(特許No. 0987896, 1284027, 1234192, 1159750)
超高周波FETの製法(特許No.1108414)

  • アールエフマイコン(特願2002-349077)
  • ユビキタス移動体通信システムLSI (特願2003-309387)
    (2008年12月19日 特許第4234540号)

    特筆事項 :CMOSロジックICラッチアップ耐量300mA以上を達成。
    (昭和58年3月)








  • 高速ASICの設計法
         (平成2年2月,10月);リアライズ社主催
    高周波アナログ回路の設計
          (平成11年4月);CQ出版ELセミナー主催
    高周波アナログ回路設計の勘所
          (平成12年2月);日本工業技術センター主催
    次世代移動体通信システムLSI設計のための高周波アナログ回路設計
          (平成12年3月);ケーデンス・ヒナタテクノロジー主催
    高周波IC・LSIの設計手法
          (平成12年10月);日本工業技術センター主催
    高周波回路設計の応用と実際
          (平成12年7月、11月、平成13年6月、11月) 高度ポリテク主催
    DA_1アナログ・ミックスド・シグナル回路設計の技術的課題 パネルデイスカッション
       (平成12年7月);ケーデンス主催DAショー
    高周波RF基本回路の徹底マスター
          
    (平成14年2月);アドバンステクノロジーセンター主催
    高周波RF回路の基本を学ぶ
     
    平成15年2月,9月,16年2月,10月,17年4月,10月,
    18年4月,10月開催済み トリケプス主催
    21年11月開催済み;日本テクノセンター; 高周波アナログ回路設計の基礎と応用

    高度ポリテクセミナー

    RF-IC設計技術 (平成14年10月、平成15年2月開催、
    平成15年11月、同16年6月開催)
     http://www.apc.ehdo.go.jp/seminar/jyohousub_out/syousai/02IIW21604.html






    講演
    セミナー


    特許











    略歴

     


    専門事項 (加藤友康): 超高速LSIの設計







    雑誌投稿









    Design Wave '98 9月号 ”高周波アナログ回路の設計”
    Design Wave '99 5月特集号 
    システムLSIスタートアップ ”高周波アナログ回路の設計”
    日経エレクトロニクス '99 8-23号 次世代高周波アナログ設計環境






    加藤技術士事務所 ユビキタス アールエフ・アナログ研究所長
    ( 平成9年5月より ) 現在に至る    
     高周波回路、RFIC、RFID 設計コンサルティング <






    現在の職務:











    平成13年 RF&アナログ技術を融合した産学協同ベンチャー設計会社の発起人、 EETimes0406_2001
    初代代表取締役社長を兼務、    

    ベル研究所マネージャー、米国ICメーカーでのLSI開発、

     その他、RF〜マイクロ波・ミリ波帯半導体・回路開発
     ・

     














    大学院工学研究科電子工学専攻 マイクロ波ダイオートの研究






                           

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     
















    最終学歴
    href="http://www.rfanalog.com/RFAnalogS01.png"> href="http://www.rfanalog.com/WirelessS02.png">




    特記(スイスローザンヌ、EPFLデザインコース受講)    2001年 RF Analog IC Design 
       2002年 Wireless Communication Design 

     

     

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